patent

検索ツール

例題で解説する J-PlatPat の使い方 (7) ―― 論理式で検索する

J-PlatPatの特許・実用新案検索で「論理式入力」を使う方法を解説。AND・OR・NOT、構造タグ、FI・Fタームとの組み合わせ方を、具体的な検索式を使って紹介します。
Apple特許

音声に「場所」を与えるビデオ会議技術 ―― 映像と音の位置を一致させるAppleの特許技術 (US12717543B2)

Appleの米国特許US 12,717,543 B2を図面とともに解説。ビデオ会議で発話者を検出し、映像を強調するとともに、画面上の人物の位置から声が聞こえるように制御する音声技術の仕組みと将来性を紹介します。
検索ツール

例題で解説する J-PlatPat の使い方 (6) ―― FI・Fタームで検索する

これまで、 「スマートウォッチ」 「ウェアラブル」 「転倒」 「加速度センサ」など、さまざまなキーワードを使って特許を検索してきました。しかし、特許はさまざまな文書表現で書かれているので、どれだけキーワードを増やしても、自分が思いつかなかっ...
検索ツール

例題で解説する J-PlatPat の使い方 (5) ―― 検索結果をもっと絞る

J-PlatPatで検索結果を効率よく絞り込む方法を解説。近傍検索、除外キーワード、日付、リーガルステータスなどを使い、関連性の高い特許を見つける検索テクニックを紹介します。
検索ツール

例題で解説する J-PlatPat の使い方 (4) ―― キーワード検索を使いこなす

J-PlatPatの特許・実用新案検索を使ったキーワード検索を解説。要約や請求項、出願人、日付などの検索項目を指定し、検索漏れとノイズを抑えながら特許を探す方法を紹介します。
検索ツール

例題で解説する J-PlatPat の使い方 (3) ―― 5分で特許公報の内容をつかむ

J-PlatPatで特許公報を読む方法を初心者向けに解説。発明の名称、要約、図面、請求項、背景技術、課題など、特許の内容を効率よく理解するために読むべきポイントを紹介します。
検索ツール

例題で解説する J-PlatPat の使い方 (2) ―― 番号検索で調べる

J-PlatPatの特許・実用新案番号照会の使い方を解説。出願番号、公開番号、特許番号の違いから、番号を使った公報検索、経過情報やOPDの確認方法まで分かりやすく紹介します。
検索ツール

例題で解説する J-PlatPat の使い方 (1) ―― まずは簡易検索で特許を1件見つける

J-PlatPatを初めて使う方向けに、簡易検索で特許を探す方法を解説。スマートウォッチの転倒検出技術を例に、キーワード入力から検索結果、公報の確認までをステップごとに紹介します。
Apple特許

AirPodsが周囲の情報を音で見せる ―― Appleのカメラ付きAirPods特許を徹底解説 (US12393396B2)

Appleが2025年に取得した米国特許US12393396B2を詳しく解説。イヤホンにイメージセンサーを搭載し、人間の視野外まで周囲を認識して、その情報を音として伝える技術。未来のAirPodsにつながる可能性を図面を基に読み解きます。
Apple特許

Appleのヘッドセットは暗い部屋から明るい窓へ振り向いても自然な映像に ―― カメラの白飛びを防ぐ特許 (US12684244B2)

Appleの米国特許US12684244B2を解説。広角カメラと頭部動作から次の視野を予測し、パススルーカメラの露出やホワイトバランスを事前に調整するXR技術を図面とともに分かりやすく紹介します。
スポンサーリンク